今朝9時、駅前清掃に参加してきました
場所は駅前ロータリー近辺。
普段から道はきれいに保たれてあるせいもあり
さほどゴミが落ちていなかった。
しか〜〜っし…
脇の植木をちょっくら覗いてみると…
出るわ出るわ…
吸殻・飴やガムの包み紙etc…
捨ててある事実はもちろん、
隠すように捨ててあることに、捨てた人間の小ささすら感じる
罰金にでもしたらどうだ
金がかかったら少しは捨てる人間も減るだろう。
自分も含めた、人間の悲しい部分…
【其の二】
清掃後、いざ献血へ
ちなみに前回は去年の10月。
今回も400ccの予定。
採血される400ccの元は取っておこう(?)と
ポカリスエット2本(500cc??)充填
いざっ!!
以下、問診…
まずは血圧を測る。
【ドクター(以下D)】「食事はいつごろ採られましたか?」
【Jeu2(以下J)】「6時頃です」
【D】「昨晩の睡眠時間は??」
【J】「2時間半くらい」
【D】「……体調はいかが??」
【J】「すこぶる良いですよ〜」
【D】「血圧も採血するにはちょうど良い値です(笑)」
事前に記入した問診表に目を通す。
「…黙……イギリスにはいつ行かれました??」
「1980年〜1996年の間に行かれたのでしたら…」
【J】「ビンゴです。。。」
【D】「2年前に法律が変わりまして…残念ですが…」
【J】「???どうしてですか???」
【D】「狂牛病の関係で…」「本当に残念なんですが……」
【J】「わかりました。」
「ありがとうございました」
今日は仕事なので、早々にバスを出て、
献血募集を訴える友人たちに挨拶を済ませ職場へ。
「???」「去年の10月に献血したぞ??」
とはいえ、狂牛病の問題がクリアにならない限り
献血はできないようだ。
一生、貰う身なのかな??
別に血を抜いて欲しい訳でも、献血が趣味でもないのですが
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